ゴールドカード、、、
その名称だけは、わりとよく聞きますよね。
でもゴールドカードっていったい何???
そんなふうに疑問を抱く方も、多いのではないでしょうか。
普通のクレジットカードとゴールドカードの違い・・・
(細かい点は利用規約とかに書いてあると思うので、そちらをご参照いただくものとして)
それは、利用限度額にあると言っても過言ではないでしょう。
年会費がめちゃ安い!というのも大きなメリットかもしれません。
あと、マイルが貯まりやすいという点もメリットとして挙げられるので、
仕事上、たくさん海外にいくという人にとっては良さそうです。
一方、それ以外の人にとっては、実はどのようなメリットがあるのか良く分からないのですが・・・。
でも、筆者の周りでもいます。
仕事上使っている気配はないけれど、とりあえずゴールドカード持ってます、という人。
やっぱり見栄のためなんでしょうかね??
今年6月までに完全施行されるであろうと言われている改正貸金業法ですが、
これを受けて消費者金融の動向もますます変化するようですね。
特に、年収の3分の1を超える借り入れができなくなる規制は、
多くの人に影響を与えるようです。
筆者の周りでも(筆者はよくお金絡みの相談を受けるので)、
もし今後規制が強化されてお金の借り入れができなくなるなら、
自己破産を検討する・・・といった人も実際何人かいます。
しかし、実際に消費者金融にお世話になっていた人たちが、
一斉に自己破産してしまえば、そっちの方が大変なんじゃないかと懸念しています。
そのような人が多いからでしょうか。
改正貸金業法について、規制緩和や完全施行の延期を求める声も多いようですね。
消費者金融は今後どうなっていくのでしょう。
筆者は、あくまでも個人的な見解ですが、
改正貸金業は規制緩和されるんじゃないかと思っています。
消費者金融のヘビーユーザーの人たちがやっぱり反対するんじゃないかと。
ほら、消費者金融を利用している人たちって、周りに黙ってこっそりとお金を借り入れている人が
多いので、規制強化されてしまうと、周囲にバレてしまったり、自己破産に抵抗がある人も多いと
思うんですよね。
今後の動向が楽しみです。
新年あけましておめでとうございます。
婚活中の筆者も、年末年始は実家で休養をとり、ひさしぶりにゆっくりと家族を時間をともにしました。
さて、最近ネットで結婚関連の話題を収集していて痛感するのですが、
男性の婚活者も女性に対する条件が厳しくなっていませんか?
以下、某相談サイトに投稿されていた「結婚相手(女性)に対する条件」を拝見したところ、
・20代後半までが許容範囲(投稿者は30代前半)
・美人
・料理が上手いこと
・結婚後も仕事を辞めないこと(経済力があること)
・・・と示されていたのですが、男性側のハードルも非常に高いですよね??
その一方で、女性の婚活者に多く見られる特徴としては、
・経済的に養って欲しい
・30代~40代
・年収の高い人
・・・などなどです。
これって、需要と供給が一致していませんよね?
まあ、そこで議論をやめてしまっては建設的な意見にはならないので、
少し別の視点から考えて見ましょう。
婚活中の女性が身に付けるべきスキルっていったい何でしょう?
私は、「節約力」だと思っています。
どういうことでしょうか?
女性は、(特に婚活中は)男性に良く思われるために美容に力を入れなくてはならない
⇒美容に力を入れるためには、お金がかかる
⇒しかし!先行き不透明の現代において、貯金せずにお金を使い放題!というのは危険
⇒美容代をケチらずに、他の分野で節約する。
・・・といった流れです。
どうでしょう?
節約力検定というサイトがあるくらいですからね。
まあ、節約といっても色々ありますよね。
新聞を定期購読しないとか、会社にお弁当持参とか、車は持たないとか。
車を購入する場合でも、中古車にするとか。
逆に車を持っている場合は、売り払ってしまうとか。
筆者も、車買取の勉強でもしようかと思ったり。。。
ま、そんなこんなで今年も婚活力を高めていくべく頑張りましょう~!ではでは~!
とあるPRに
化粧品のサンプル、口コミサイトがリリースされていた。
これ、知り合いが作ったものだったなー。
サンプルコスメが色々掲載されているよ♪
みんな是非一度みてみてね!!
結構すばらしい出来です!!!

ところで、結婚詐欺を模擬裁判 という面白い記事がありました。
是非みてみてね。
「男が全面的に悪い! 懲役7年くらいだろう」というのは銀座のクラブママ。「ひっかかった女も女なのでは。
懲役3年、執行猶予1年くらいが妥当」というのは、不動産会社の社長。
けっこうマジメに討論がなされている。
が、そのうち、クラブママの「男は絶対にいい思いをしているはず」という言葉から、焦点は詐欺男が女性と体の関係を持ったかどうかへ……。
この「深夜」っぽさと、模擬裁判員というマジメな趣旨のバランスはなかなか面白い。
だとさ。
色々な企画をやるねぇ。テレビ番組は。