「就職活動」略した「シューカツ」をもじった造語。より良い結婚のために活動を行うこと。中央大学教授・山田昌弘と少子化ジャーナリスト・白河桃子の共著『「婚活」時代』から流行語となった。
婚活ということばは、確かに一過性の流行にすぎないかもしれないが、
世の中の独女に対しては、非常を打つ何か
いい言葉だったようだ。
最近民主党が子育て支援計画なるものを、
「フランス」的社会民主主義にナラってやろうとしているが、
子育て支援計画ってなものはなぁ。。。。
と思ってしまいます。
単純にばらまき?としか捕らえられません。
あなたはどう思いますか???
そんな政策より、結婚させる政策を採ったほうが、非常に有効であると思う。
結婚一時金とかは、「きぎょうから」出ているのに
国からは出ていない。
確かに偽装結婚等ありえるかもしれないけど、
結婚政策は必ずとったほうがいいとおもう。
子育て以前に日本人には
問題があるのでは???
そう、お見合いとかもなくなってきたし。
面白い記事です。
結婚活動の死角について。
はっとさせられることがありました。
ん。
思うのは私だけだろうか???